新聞・雑誌掲載記事

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新聞・雑誌等の当院掲載記事のご紹介

※バックナンバーは最下位から御覧いただけます。


「くらしと健康の月刊誌ケア」12月号

「くらしと健康の月刊誌ケア」12月号※2013年12月1日発行
(株)北海道医療新聞社

「散歩道」に当院 理学療法士高田早矢香さんが掲載されました。
「患者さんの症状に応じた心臓リハビリを実施」

45ページに掲載されています。


「れじおん」第336号

北海道新聞ミニコミ紙「れじおん」第336号※2013年4月14日発行
(株)どうしん厚別販売センター

当院 佐々木院長が講演しました
札幌市市民公開講座「生活習慣病と睡眠時無呼吸症候群」の内容が掲載されました。

「市民公開講座で健康の意識を高める~生活習慣の改善を」

「れじおん」毎月15日発行。厚別、青葉町、上野幌、もみじ台地区の道新販売所から各家庭にお届け。


UHB「スーパーニュース」 

「スーパーニュース」※2012年9月18日放送
北海道文化放送(UHB)

当院で施行されている「自己心膜による大動脈弁形成術」が放送されました。

「世界が注目!スーパードクターの心臓手術 カメラがとらえた緊迫の4時間」
見よ!目を見張るメス、スーパードクター尾崎。心臓動脈弁狭窄症、高齢化で患者が増加も驚き手術が世界で注目。高齢化に伴い患者が増加する心臓の病気、大動脈弁狭窄症に新治療法が生まれた。メスを入れるのは医師、尾崎重之氏。札幌に定期的に手術に尋ねる尾崎氏に密着。 ~新札幌循環器病院


日刊スポーツ

「日刊スポーツ」※2011年8月22日発行
日刊スポーツ新聞社

「最先端の医療が救う No.110」(医学ジャーナリスト松井宏夫)
~【大動脈弁疾患⑦】生理無視した人工弁ではストレスかかる~

当院では、定期的に尾崎教授をお招きし、心臓弁膜症(大動脈弁狭窄症)の新しい治療法として実施しています。今後も、各患者様の状態を慎重に見極めながら実施していく方針です。詳細等、お気軽にお問い合せ下さい。


北海道新聞 (朝刊)

「北海道新聞 (朝刊)」※2011年6月29日発行
北海道新聞社

「【専門医に聞く】自己心膜による大動脈弁形成術」
~大動脈弁疾患の新たな治療法血栓ができにくく、抗凝固剤も不要に~

「自分自身の組織を用い、異物を入れない治療法」
東邦大学医療センター大橋病院 尾崎重之教授

「昨年12月に道内で初実施新たな治療法の選択肢に」
新札幌循環器病院 佐々木孝理事長


北海道医療新聞

「北海道医療新聞」※2011年1月21日発行
 北海道医療新聞社

「自己心膜で弁尖復元」
~大動脈弁形成術を道内初施行新札幌循環器病院~

「自己心膜による大動脈弁形成術」を東邦大学医療センター大橋病院心臓血管外科 尾崎重之教授をお招きし、当院が北海道内で初めて実施した記事が掲載されました。
※「北海道新聞」(2011年1月12日発行)にも同様の記事が掲載されました。


北海道新聞 (朝刊)

「北海道新聞 (朝刊)」※2011年1月12日発行
北海道新聞社

「自己心膜で大動脈弁治療」
~新たな手術法 札幌の病院で実施血栓できにくく抗凝固剤不要~

「自己心膜による大動脈弁形成術」を東邦大学医療センター大橋病院心臓血管外科 尾崎重之教授をお招きし、当院が北海道内で初めて実施した記事が掲載されました。


女性せいかつ情報紙 オントナ

「女性せいかつ情報紙 オントナ」
※2010年11月4日発行

道新サービスセンター オントナ事業部

毎週水曜、北海道新聞の夕刊と一緒に配布。(札幌市、石狩市、北広島市、江別市、千歳市、恵庭市、当別町、岩見沢市、南幌町、三笠市、長沼町、栗山町、夕張市、由仁町、新篠津村)「あなたの街のドクターがアドバイス」に掲載されました。

「美容上の問題だけではない下肢静脈瘤」~放置していると大きな手術が必要になることも。早めの受診を~


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